はじめての古物商許可・会社設立 完全ガイド

古物商許可申請・会社設立の基本的な内容をまとめたサイト

古物の種類

2011/12/19

古物の種類

古物商が取り扱う商品については、
古物営業法施行規則により、以下の13種類に分類されています。

古物の種類 扱う商品の例
美術品類 書籍・彫刻、工芸品など
衣類 洋服、和服、その他の衣料品
時計や宝飾品類 時計、メガネ、宝石類、貴金属類など
自動車 部品(タイヤ・オーディオ・カーナビなど)も含みます。
自動二輪車・原動機付自転車 部品(タイヤ・マフラーなど)も含みます。
自転車 部品も含みます。
写真機類 カメラ、光学機器など
事務機器類 コピー機、オフィス用パソコンなど
機械工具類 電機、工作機械、工具など
道具類 家具、スポーツ用品、什器など
皮革・ゴム製品類 靴、カバンなど
書籍
金券類 商品券、乗車券など

-古物商許可申請の概要