はじめての古物商許可・会社設立 完全ガイド

古物商許可申請・会社設立の基本的な内容をまとめたサイト

古物商の許可が必要な場合

2016/05/20

古物商許可が必要な場合

  • 古物を買い取って売る。
  • 古物を買い取って修理などをして売る。
  • 古物を買い取って使える部品などを売る。
  • 古物を買い取らないで、売った後に手数料を貰う(委託売買)。
  • 古物を別の物と交換する。
  • 古物を買い取ってレンタルする。
  • 国内で買い取った古物を国外に輸出して売る。
  • これらをネット上で行う。

古物商許可が必要ない場合

  • 自分の物を売る。
    ※自分で使っていた物、使うために買ったが未使用の物のこと。
    ※最初から転売目的で購入した物は除きます。
  • 自分の物をオークションサイトに出品する。
  • 無償でもらった物を売る。
  • 相手から手数料等を取って回収した物を売る。
  • 自分が売った相手から売った物を買い戻す。
  • 自分が海外で買ってきたものを売る。

-古物商許可申請の概要